6月30日の夢(詩の連載)

 生活の党のO代表の肝いりで、何かに詩の連載をすることに決まったものの、ちっともゴーがかからない。彼の気の変わらないうちにさっさと書き出してしまおうと思う。あの人はすぐにみんな忘れてしまったように、全く違うことをやろうと言いだす人だから。

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