「あるきだす言葉たち」「北冬」「現代詩手帖 年鑑」.

 温かさのせいか、のんびりした12月を迎えています。
「あるきだす言葉たち」(朝日新聞・夕刊 2009年1月21日)に、詩を書いています。
「北冬●ほくとう 10号到達記念特大号」には、昨年、横浜港万国橋会議センターで開かれた北村太郎の会における、「無音の世界」と題した講演録が、収録されています。
「手帖」の年鑑では、詩人の井川博年さんが、『ことしのなつやすみ』を「今年度の収穫」に取り上げてくださいました。
 少しずつ今年も閉じてゆきますが、一日を丁寧に生きたいと思います。

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