しあわせの
いちページ

小川明夫

品番:exid011


 自分が背負ってしまった不倖せのすべてをみつめ、それがほかの人の不倖せとどのように違っているのかじっくり検討する。そして、同じものをすべて相殺してみる。それでも残るものがあれば、それに名前を付ける。詩人としての歩みが始まるのはそこからだ。
 この詩集の意味は大きい。ここには過去があり、次に進むための道標となるものだから。(K. F)


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